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    ©三豊市観光交流局

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    掲載日:2026.04.02

    初夏は絶景&旬グルメが至高。四国のおすすめ観光スポットを巡る旅

    5月から初夏にかけての四国は心地よく過ごせる季節です。新緑の山々とコバルトブルーの海がもたらす目の覚めるような絶景や、旬の「初鰹」などのグルメが旅ごころをくすぐります。今回はベストシーズンを迎える四国の絶景&グルメスポットを紹介します。

    香川県

    瀬戸内海に面した香川県には、海の魅力が伝わる絶景スポットや体験スポットがあります。日本のウユニ塩湖「父母ヶ浜」や瀬戸内海に浮かぶ「直島・豊島のアート巡り」に出かけてみましょう。グルメではレモンの風味香る「ひや天おろし」がこの時期のおすすめです。

    日本のウユニ塩湖・父母ヶ浜

    干潮時の父母ヶ浜
    ©三豊市観光交流局

    香川県西部の三豊市にある「父母ヶ浜(ちちぶがはま)」は、約1kmのロングビーチを持つ海水浴場です。干潮時に天空の鏡のような景色が見られることから「日本のウユニ塩湖」と称されています。初夏の時期は、幻想的な景色をカメラにおさめるのがおすすめです。干潮時の夕暮れ時は風が立ちにくいため、絶好のシャッターチャンス。移り変わる空の表情を楽しみながら撮影してみましょう。海岸沿いにはドーナツやコーヒーをテイクアウトできる飲食店が点在しています。過ごしやすい気候のなか、お好きな食べ物や飲を買って浜を散策するのもよいでしょう。

    紫雲出山遺跡館 喫茶コーナー
    ©三豊市観光交流局

    三豊市内には、瀬戸内海の島々を山から眺められるスポットもあります。荘内半島に位置する「紫雲出山(しうでやま)」の山頂は、瀬戸内海に浮かぶ島々の美しさをのぞむ絶好のロケーションです。山頂の「紫雲出山遺跡館 喫茶コーナー」は全面ガラス張りのカフェ。目の前に広がる瀬戸内海の大パノラマをコーヒーとともにゆったり楽しむことができます。6月上旬から7月中旬は、山頂に咲く紫陽花の最盛期。海と紫陽花のブルーのグラデーション風景を探しに出かけましょう。

    三豊市観光交流局

    • 住所:香川県三豊市仁尾町仁尾乙271-3
    • TEL:0875-56-5880
    • 営業時間:10:30〜日没/水曜休館
    • ウェブサイト:三豊市観光交流局

    直島・豊島でアート巡り

    草間彌生「赤かぼちゃ」2006年 直島・宮浦港緑地 写真/青地大輔
    ©YAYOI KUSAMA画像転載不可

    瀬戸内海に浮かぶ直島と豊島(てしま)は、島内にアート作品が展示されているほか、個性的な美術館があることからアート巡りが楽しめます。屋外を歩く時間が長くなるため、夏本番を迎える前の初夏のうちにウォーキングやサイクリングで島内を巡るのがおすすめです。5月下旬から6月にかけては、直島の地中美術館へ向かう道中にある「地中の庭」でクロード・モネが愛した睡蓮や季節の花々が見頃を迎えます。島内の緑が鮮やかな新緑に変わり、島内の風景も絵画のよう。瀬戸内海の深い青とのコントラストが映え、美しい季節となります。

    直島の街並み

    直島には、玄関口である宮浦港に草間彌生氏による「赤かぼちゃ」「直島パヴィリオン」のアートが設置されています。本村エリアには安藤忠雄氏の「ANDO MUSEUM」、古民家そのものをアート作品とする「家プロジェクト」、クロード・モネなどの作品が展示された「地中美術館」、ホテルの機能も持つ「ベネッセハウスミュージアム」などがあります。

    直島から船で訪れることのできる豊島には、横尾忠則氏の美術館「豊島横尾館」、空間展示の「あなたの最初の色」、棚田を再生した場所にある「豊島美術館」、世界中の人々の心臓音を集めた「心臓音のアーカイブ」などがあります。それぞれ島のゆったりした時間とともにアートを堪能してみましょう。

    NPO法人直島町観光協会

    冷たい麺と海老天のハーモニー・ひや天おろし

    登録商標 ひや天おろし1,280円(税込)

    うどん県の香川で初夏に食べたいグルメとしておすすめなのが「ひや天おろし」です。こちらは、瀬戸内海に面した宇多津町にある「本格手打ちうどん おか泉」で、今から34年前に誕生したもの。店主が「うどん一品で全国の麺と勝負できるメニューを作りたい」という思いを形にして完成しました。

    ひや天おろしは、讃岐うどんのなめらかなのど越しと弾力ある歯ごたえを最高の状態で味わえるよう、徹底的に麺の冷たさにこだわっています。そのため、水で締めた直後のできたての麺で提供。ほどよい大きさの海老天のサクサク感と添えられたレモンの風味が初夏にぴったり。ひんやりとしたおいしさが魅力の一品です。

    本格手打うどん おか泉

    • 住所:香川県綾歌郡宇多津町浜八番丁129-10
    • TEL:0877-49-4422
    • 営業時間:11:00〜19:00/月火曜休(ただし祝日の場合は営業)
    • ウェブサイト:本格手打うどん おか泉

    愛媛県

    瀬戸内海と宇和海を擁し、背後に四国山地がそびえる愛媛県は、海と山の絶景スポットが両方あります。今回はその中から「小田深山渓谷・四国カルスト」と「しまなみ海道サイクリング」をご紹介。グルメは中予・南予・東予の味を比べられる「鯛めし」を食べ歩いてみましょう。

    小田深山渓谷と四国カルストを絶景巡り

    新緑の小田深山渓谷
    ©内子町観光協会

    愛媛県の南予エリアの入り口にある内子町には、景勝地・小田深山渓谷があります。紅葉が有名ですが、緑溢れる遊歩道は5月から初夏にかけて訪れるのもおすすめです。新緑のシーズンは季節の花々を眺めながら森林浴が楽しめます。渓谷内には、竜が住むという言い伝えのある安芸貞渕(あきさだぶち)や、高円宮殿下による命名で知られる藤見河原などの自然美を観察できるスポットも点在。5月から6月にかけては薄紅白色の岩ツツジや藤の花が見頃を迎えます。渓流釣りやキャンプも楽しめます。

    • 渓流釣りは、面河川漁協の鑑札が必要です。
    初夏の四国カルスト

    小田深山渓谷から県道383号線を経由すると、四国カルストに出かけることもできます。四国カルストは愛媛県と高知県の尾根沿いに広がる景勝地。その牧歌的な風景から「日本のスイス」と呼ばれているほど。県道383号線は天空の道をドライブしているような気分にもなります。

    5月から初夏にかけては草原一面が新緑に包まれ、白い石灰岩とのコントラストが映える季節。一帯は平地よりも涼しく、爽やかな風を感じながら高原散策ができます。放牧された牛が草を食むのんびりした風景や、早朝に雲海が出現する様子などで非日常を体感できるでしょう。四国カルストを横断して、高知県側へ足を伸ばすと、梼原町にある森林セラピーロードや隈研吾の建築群で知られる梼原町立図書館や雲の上のギャラリーなどを巡ることができます。

    内子町観光協会

    • 住所:愛媛県喜多郡内子町内子2020(内子町ビジターセンター内)
    • TEL:0893-44-3790
    • ウェブサイト:内子町公式観光サイト

    爽快に風を切る、しまなみ海道サイクリング

    しまなみ海道のサイクリングロード(来島海峡大橋)

    愛媛県今治市から広島県尾道市に至る瀬戸内しまなみ海道には、日本初の海峡を横断できるサイクリングロードがあります。沿線にはレンタサイクルがあり、観光で訪れても爽快なサイクリングを満喫できます。全長約70kmのサイクリングロードには初夏ならではの絶景ポイントも点在。来島海峡は日本三大急潮の1つとして知られ、初夏の強い陽光が海面に反射し、渦巻く潮がキラキラと輝く様子が見られます。大三島は深い緑が鮮やかになる時期。木漏れ日の中を走り、橋の上で一気に視界が開けて蒼い海に飛び出すと、爽やかな乾いた風のある初夏の開放感が味わえます。

    しまなみ海道のサイクリングロード(大島)

    そのほか、大島の亀老山展望公園の夕暮れの海がピンク色に染まるマジックアワー、大島のよしうみバラ公園の初夏に咲くバラと青空のコントラスト、多々羅大橋の袂に広がるレモン畑の瀬戸内海の風景もおすすめのポイントです。

    しまなみジャパン

    3種類の鯛めしを食べ歩き

    松山鯛めし

    愛媛名物の鯛めしは、エリアごとに個性があるのをご存知でしょうか? 松山市で食べられているのが松山鯛めし。土鍋や釜で鯛を丸ごと炊き込むタイプです。初夏の鯛は身が締まっているため、ごはんとの相性がよく、上品に仕上がります。

    宇和島市などの南予で食べられている宇和島鯛めしは、漁師が船上で食べていたのがルーツ。鯛の切り身を、醤油、みりん、玉子、ごま、だし汁などで調味したタレに漬け込み、アツアツのご飯にのせていただきます。プリプリした鯛は歯ごたえがあり、口いっぱいに広がるおいしさは格別です。

    宇和島鯛めし

    松山鯛めしと宇和島鯛めしを両方食べたいという方は、松山市内の大街道やロープウェー商店街、道後エリアに行けばそれぞれの鯛めしを提供している飲食店があります。

    また、洋食文化が根付く東予では、東予・洋風焼き鯛めしが登場しています。店舗ごとに調理法は異なり、いずれも焼いた鯛の香ばしさを活かしたハイカラな味がいただけます。東予にも足を運んでお気に入りを見つけてみましょう。

    徳島県

    徳島県は鳴門の渦潮に代表される海の絶景と、秘境の祖谷渓などの渓谷美が楽しめるエリア。特に5月から初夏にかけては「うずしお観潮船」と「祖谷渓・大歩危・小歩危」がおすすめ。グルメでは食のテーマパークとして知られる「道の駅くるくる なると」の海の幸を堪能してみましょう。

    日本三大秘境の祖谷渓と大歩危・小歩危を巡る

    小歩危

    四国の中央の山あいにある祖谷渓(いやけい)は、日本三大秘境として知られる景勝地。近接した本流にある大歩危・小歩危とあわせて、断崖絶壁の風光明媚な景色を訪ねる旅はいかがでしょうか。5月から初夏にかけては緑が濃くなり、渓谷の水もエメラルドグリーンに輝きます。この時期は、大歩危祖谷ナビ(三好市公式観光サイト)にある「大歩危祖谷のおすすめコース」と「大歩危祖谷・奥祖谷満喫コース」に行ってみましょう。

    5月頃の祖谷のかずら橋

    大歩危祖谷おすすめコースは「ひの字渓谷」「祖谷のかずら橋」「琵琶の滝」などの絶景ポイントと、「妖怪屋敷と石の博物館」や「かずら橋夢舞台」というお土産屋が巡れる充実のコースです。大歩危祖谷・奥祖谷満喫コースは、「落合集落展望所」「天空の村・かかしの里」など秘境の村も訪ねることができます。それぞれ日帰りや一泊2日で楽しめる魅力いっぱいのコースです。

    三好市観光協会

    • 住所:徳島県三好市池田町サラダ1810-18
    • TEL:0883-76-0877
    • ウェブサイト:大歩危祖谷ナビ

    うずしお観潮船で鳴門の渦潮見物

    鳴門の渦潮

    徳島と淡路島を結ぶ大鳴門橋の下には、世界三大潮流の1つである鳴門海峡があり、世界最大級の渦潮が発生します。その最大時の直径は約30mともいわれるほどダイナミック。渦潮を見るには、「うずしお観潮船」に乗るのがおすすめです。観潮船は2つのタイプがあり、大型観潮船・わんだーなるとは予約不要でゆったりと渦潮の真上まで進むため大迫力の渦潮体験ができます。小型船アクアエディは予約制の水中展望室のある高速小型船。水面下1mから海中の渦潮の様子が見られるため、未知の感動が味わえるでしょう。鳴門海峡でしか味わえない渦潮体験をしてみませんか?

    うずしお観潮船

    • 住所:徳島県鳴門市鳴門町土佐伯浦字大毛264-1(徳島県鳴門市鳴門公園亀浦観光港)
    • TEL:088-687-0101
    • 営業時間:8:30〜17:00
    • ウェブサイト: うずしお観潮船

    道の駅くるくる なるとで絶品の海の幸を堪能

    道の駅くるくる なると外観

    徳島で地元グルメを楽しむなら、体験型食のテーマパーク「道の駅くるくる なると」に出かけてみましょう。2階建施設の1階には飲食店やスイーツ専門店、海鮮市場、地域の特産物を中心とした物産店があり、2階は見晴らしデッキや屋上広場、屋上ジップラインがあります。

    1階には、鳴門金時を使ったスイーツ店やカフェなど6店舗があり、バラエティに富んだお芋スイーツが楽しめます。飲食店は、海鮮やおにぎりのテイクアウト店もありますが、ゆっくり食事を楽しむなら、大渦食堂がおすすめ。鯛やぶり、タコ、わかめなどの海の幸から阿波黒牛、阿波尾鶏の名産品を使った食事が提供されています。

    くるくる大渦 海鮮絶景丼7,700円(税込)

    なかでも目を引く「くるくる大渦 海鮮絶景丼」は3段重ね、総重量約2kgとインパクト大。マグロ、鳴門鯛、すだちぶり、うに、いくら、ねぎとろ、釜揚げしらす、甘海老、タコ、サーモン、鳴門わかめの海鮮11種類がのっています。提供される際には太鼓の音と「ヤットサー」の掛け声がかけられ、気分を最高潮に盛り上げてくれます。

    道の駅くるくる なると

    • 住所:徳島県鳴門市大津町備前島字蟹田の越338-1
    • TEL:088-685-9696
    • 営業時間:9:00~17:00/年中無休
    • ウェブサイト: 道の駅くるくる なると

    高知県

    高知県には透明度の高い川や海の絶景スポットがあるのをご存知でしょうか? 「仁淀川」と「柏島」では、ため息のでるようなブルーの美しさを発見できます。そして5月といえば初鰹。わら焼き体験もできる「黒潮工房」をご紹介します。

    仁淀川の仁淀ブルーの美しさを眺める

    にこ淵
    ©(一社)仁淀ブルー観光協議会

    高知県のほぼ中央に流れる仁淀川は、リゾート地の海辺を思わせるような透明度を持ち、エメラルドグリーンともターコイズブルーとも呼べる色合いを持つ奇跡の清流です。その美しさからカメラマンの高橋宣之氏が「仁淀ブルー」と呼び始め、全国に知られていきました。

    仁淀川と浅尾沈下橋
    ©(一社)仁淀ブルー観光協議会

    仁淀ブルーを楽しむスポットで代表的なのは、「にこ淵」「安居渓谷」「中津渓谷」です。にこ淵は、美しい娘と大蛇伝説の舞台となった神秘的な青い滝壺。木々の間から光が差す時間帯に訪れると、水面の幻想的なブルーを見ることができます。安居渓谷は景勝地として知られる渓谷で、落差30mの飛龍の滝や水晶淵、防砂ダムなど見どころ豊富なスポットです。中津渓谷は、雨竜の滝、紅葉滝、竜宮渕、石柱などいろいろな絶景スポットがあります。

    また、6月中旬から下旬にかけては土佐市の「早咲きのひまわり」が見頃を迎えます。周辺の散策と合わせて仁淀ブルーを満喫しましょう。

    一般社団法人仁淀ブルー観光協議会

    柏島でダイビングやシュノーケリング

    柏島大橋と新柏島大橋

    高知県西南部にあり、大月町の先端に位置する柏島。その海水は透明度が高いエメラルドグリーンで、船が宙に浮いて見えるほど。豊後水道と黒潮の流れがぶつかり、日本に生息する3分の1の海洋生物が確認されています。そのため、ダイビングやシュノーケリングをするのがおすすめです。柏島は年間を通して透明度が高く、海水温も比較的高いため、オールシーズン楽しむことができます。

    船が浮いてみえるほどの透明度

    5月から初夏にかけては夏のハイシーズン前なので、混み合うことが少ないのがおすすめポイント。海水温が上がり始める時期でもあり、ドライスーツや厚手ウェットスーツがなくてもよいのも魅力です。また、魚の産卵シーズンを迎えるため、幼魚なども数多く見ることができます。ダイビングやシュノーケリング以外にもゴールデンウィークから10月下旬頃にかけては「グラスボート」が運行されているため、海に入らなくても柏島の海を楽しむことができます。

    大月町観光協会

    • 住所:高知県幡多郡大月町弘見2610
    • TEL:0880-62-8133
    • ウェブサイト: 大月町観光協会

    初鰹のわら焼きタタキ体験&実食

    鰹のわら焼き塩タタキ天ぷらセット1,950円(税込)

    高知の初鰹は、5月頃の水揚げが最盛期です。この時期に上がる鰹は、身がしまって脂が少なく、赤身の色も味も濃く、鰹の赤身本来の味を楽しめます。黒潮本陣では、鰹の刺身やタタキ、漬け丼、塩タタキ丼、鰹のわら焼き塩タタキ天ぷらセットなどさまざまなバリエーションで初鰹が提供されています。また、5月第3日曜日には、中土佐町の鰹祭りとのコラボ限定メニューが登場します。

    黒潮工房ではわら焼き体験もできる

    黒潮本陣に併設された黒潮工房では、本場・中土佐町久礼の豪快なわら焼きタタキづくりの体験ができます。初級と中級があり、初級は節どりした鰹をわらで焼き上げるまで、中級は鰹を丸ごと一匹捌きから焼き上げるまでを体験。乾いたわらの炎で一気に炙ります。焼き立てのタタキをその場で食べるのは絶品の味わい。お土産として持ち帰ることもできます。

    黒潮本陣・黒潮工房

    • 住所:高知県高岡郡中土佐町久礼8009-1
    • TEL:0889-52-3500(黒潮本陣)
    • TEL:0880-40-1160(黒潮工房)

    海に囲まれ、中央に山地がある四国では、新緑が映える海や山の絶景ポイントや旬のグルメがたくさんありました。高松、松山、徳島、高知の各空港からは海と山の両方のスポットへのアクセスが可能です。ぜひ行ってみたいスポットを見つけて、四国の旅計画を立ててみましょう。

    • 記載の内容は2026年2月現在のもので、変更となることがあります。
    ライター:岡本 のぞみ(verb)

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